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残業申請書
簡単に、某P店にて勤務してました。役職手当の中にみなし残業20時間が含まれている為、残業申請書を書いて20時間超えた分から残業代が発生する仕組みです。
早番8:30〜17:00 遅番16:00〜24:30
に対し、7:30くらいから17:00過ぎ、一度帰宅、再度23:00頃出勤。遅番は早くて26:00遅いと29:00まで残業。さらに休日も23:00頃出勤という、プライベート一切無い状態で退職しました。

しかも、早番・休日の日の23:00出勤はタイムカードでの証拠無し・・・。

まずは労働組合に相談 → 内容証明郵便を送る → 現在返事待ち。

証拠無しの場合、裁判まで行ってどのくらいの勝算があるんでしょうか??



裁判って証拠や証人が多ければ多いほど有利になるらしいです。
ということは逆も然り・・・・専門家じゃないけどそう聞いたことあります。
ご自分で勤務時間を記録しておいたとかないですか?
あなたがこうやって、声を上げてくれることで全国の苦しんでる人の未来につながります。
応援します。
がんばれ!
会社側に夜出勤の交通費支払い明細があるので
仕事で行ってた証拠はあるんですが、会社側が持っているので・・・。
あとは必ず居た時間って言うのはあるんですが正確に何時から何時
みたいな記録は自分でも取ってないです・・・。
会社に交渉の電話したら、次のシフトから残業申請を完全に出さないと
ダメになったらしく、くやしいです!!
俺の分は?って感じむかっ(怒り)
オイラの場合
派遣先就業当初:派遣社員で派遣先で強制的にサービス残業やらされる。
1年後;経済産業省の補助金交付の決定により、さらにサービス残業をやらされる。
  なぜなら、補助金は残業代の対象外。&結果を出さなければならないため、仕事量は増える。
3年後:補助金は切れ、おいらの契約は解除
3年半年後:派遣会社を退職
労基署にも相談したのですが、相手にしてもらえませんでした。
結局泣き寝入りです。
だから、オイラは政府や役人を信じない。
政府の出す補助金で残業代は支払われなかったのだから。
「相談」だと相手にされません。「告発」しなきゃいけません。あと「退職」してしまうと労働者としての
権利が無くなってしまいます。例外は退職金くらい。それまでに有給は消化しましょう。
その為には労働法や派遣法を勉強して、どの法律に違反してるか調べ、証拠を揃えなきゃいけない
のだが、本来、専門家や経営者がやるべきことであって、単なる一労働者に本来の業務以外に
弁護士に成るような勉強も要求される日本って、働くには最悪な国ですわ。
裁判所に行き「支払督促」の手続きをしてみてはいかがでしょうか?
それほど難しくないですよ。
私はこれで残業未払い金を取り返すことができました。
・・・。それでも【支払督促】って出来るんですか??
本日 回答書が届きました・・・。結果は算出方法などに根拠が無い事から、算出方法などを再度、文書にてご回答ください。ですって・・・。
タイムカードがなくても自己で管理していた労働記録などでも大丈夫でした。
メールの送受信履歴などから算出するのも有効だと思います。
私の場合は弁護士などの士業の方を使わず、支払督促を申し立てることから始めたのでで案外スムーズに事を運ぶことができました。
相手の答弁も法廷で行うことになりますので、相手のペースに持っていかれずに済むという点が良かったと思いました。
そうですか^^
下記のホームページは非常に参考になります。
読んでみてください。
残業代請求ネット
http://www.zangyoo.jp/
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